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ワンセグチューナー付き
レーダー探知機
LX2250
ナビレーダー
NR6000
ドライブレコーダー&
レーダー探知機
GDA180R
ナビレーダー
NR5000
GDA180R/ドライブレコーダー&レーダー探知機/衝撃から前後最大25秒間記録できる。ドライブレコーダーとレーダー探知機がひとつになった。
ビデオ
ドライブレコーダー機能
ドライブレコーダーとは?
自動車に取付けた画像記録装置(カメラ)を使用して走行中の映像を記録し、理不尽なもらい事故などその瞬間映像を記録することができます。
「GDA180R」は映像証拠として映像内容を詳しく分析することで、事故の迅速な解決などドライバーに心理的な「安心感」「運転意識の向上」を与えることを目的とした商品です。また、GDA180RはGPS技術を利用してその事故当時の場所(緯度・経度)・速度・時間などの状況を知ることができます。

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国土交通省では、平成16年度より映像記録型ドライブレコーダーの搭載効果に関する調査を開始しています。

ドライブレコーダーを取付けすることで交通事故発生時の記録だけでなく、日々の運転状態から危険運転(ヒヤリハット)などの抑止、安全運転意識の向上などの効果が上げられています。

http://www.mlit.go.jp/jidosha/anzen/dorareko/default.htm

機能説明
カメラ表示機能
ディスプレイ本体に搭載しているカメラで実際に写している映像をリアルタイムで確認できます。 *
広角カメラ左右調整機能 記録した映像をSDカードへ保存

取付け場所に応じてカメラの左右(20°)角度を調整できます。

記録した映像をSDカード(128MB)へ自動で保存します。記録した映像は、パソコン・ディスプレイ本体で確認することが出来ます。

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パソコン映像確認 バックアップ機能
記録した映像をビューワーソフトを使用し、パソコンで確認することができます。
(ウィンドウズ2000/XP)
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映像を「記録中」又は「保存中」に電源(バッテリー)が切断されても最後まで映像を記録することが可能です。

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マルチインフォメーション機能
多彩な情報表示で運転手をサポートします。
GPSオービス・スピードガン info
(一般道、高速道)
本機に予め登録してあるオービス(Hシステム、LHシステム、ループコイルシステム、レーダー式)に接近するとオービス 種類と自車の走行速度、カメラの設置方向を表示及びアナウンスします。
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トラップポイント info 速度取締りを中心に頻繁に行われているエリアや過去に取締りの事例があるエリアが本機にGPS登録してあり、その付近に接近すると約500m〜1Km手前より警報を行います。
又、そのポイントを離れると回避通知します。
パトロールエリア info 一定時間にカーロケ等の電波を連続で受信することで、取締り(検問等)が行われている可能性が高いことをお知らせし事前 に情報を知る事ができ、安全な回避を促します。
ポリスロケート info 本機にGPS登録されている警察署付近に接近した場合、警報を行い緊急車両の出動等に対し迅速に回避することが出来ます。
N/NH SYSTEM info 本機にGPS登録されているN/NHシステムに接近した場合、警報を行います。
SA/PA/HO info 本機にGPS登録されている高速道路上のSA(サービスエリア)/ PA(パーキングエリア)/HO(ハイウェイオアシス)に接近すると、約2Km手前より警報を行います。
セーフティモード info
(特許申請中)
交通安全週間になると、お知らせ又は「オールオンモード」に切替えます。
事故ポイント info 本機にGPS登録されている全国の事故多発ポイント に接近すると約300m手前より警報を行ないます。
道の駅ポイント info 本機に登録されている道の駅付近に接近(約1Km)すると、お知らせします。
急カーブポイント info 本機に登録されている急カーブ付近に接近(約300m)すると、お知らせします。
トンネルポイント info 本機に登録されていトンネル付近に接近(約1Km)すると、お知らせします。
県境ポイント info 県境付近に接近(約1Km)すると、都道府県をお知らせします。
分岐・合流ポイント info 本機に登録されている分岐合流付近に接近(約500m)すると、お知らせします。
駐車監視エリア info 監視エリア付近に接近すると、お知らせします。
※平成18年6月に各警察より発表の「最重点地域」、「重点地域」を基に、弊社調査によるエリアを登録。
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フリーレイアウト表示 (情報表示機能)
待機時、お好みの情報表示を自由に配置できます。(色も加えるとパターン)
表示内容
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表示例
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操作例
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便利機能
リモコン操作
付属のリモコンでカンタンに各種モード設定や音量調整などを行います。 *
おまかせ機能 ロードセレクト機能

レーダー探知機機能で一般的によく使用する機能・警報(無線、GPS)をリモコンでカンタンに設定できます。

高速道路上の登録ポイントのみ警報を行う「ハイウェイモード」、一般道路上の登録ポイントのみ警報を行う「シティモード」、高速、一般道両方のすべての登録ポイントの警報を行う「オールモード」を選択できます。

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危険運転お知らせ機能 愛車点検お知らせ機能

本体内蔵のセンサーにより危険な運転だと判断した場合に、ブザーで危険をお知らせする機能です。

設定したトリップ(距離)や期間になると、運転者にお知らせする機能です。
※使用用途は、オイル交換時期、タイヤローテーション時期などを目安として、ご使用ください。

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運転採点機能 オープニングコール機能

燃費悪化の原因となる急加速、急減速を、本体内蔵のセンサーが感知し、運転採点を行います。

本体起動時に、時間帯によるアナウンスをする機能です。

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オートディマー機能 車両電圧表示機能
GPS情報によって自動的に液晶ディスプレイの背景色及び文字表示色を調整します。
GPS情報を利用したオートディマ−作動時刻
右のようなエリアを中心に各時季(2月〜4月、5月〜7月、8月〜10月、11月〜1月)の日の入りと日の出時刻の統計を基にオートディマー作動時刻を決めています。
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キーをONにした時に、バッテリーの電圧を測定し、待機画面Cエリアに表示します。
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液晶輝度調整機能
待機画面時にリモコンのレフトスイッチ、ライトスイッチを押すと16段階の液晶ディスプレイ輝度調整ができます。
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GPS オービス登録・警報
ユーザー登録ポイント追加機能 オービス警報キャンセル機能 トンネル出口付近警報

本製品に未登録、又は新たに設置されたオービスを任意に100件まで追加・登録できます。

GPSデ−タに登録されているポイントの警報音を、1件単位でキャンセル(消音)することができます。

GPS受信できないトンネル出口付近のオービスをトンネル入口の手前でお知らせします。

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カメラ設置方向識別
オービス(GPS)警報中にオービスの方向を下記のように示します。
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※オービス、ユーザー登録ポイント警報は、約1km以内に入るとオービス等の警報対象物の方向を表示します。
※ポリスエリア警報、事故ポイント警報、Nシステム/NHシステム警報は、警報開始地点の警報対象物の方向を表示し、表示後の表示更新はしません。
※500m〜200mはカメラ方向を表示します。(ユーザーポイント除く)
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対応 速度取締機
ステルス 取締り対象の車が取締り機の近くに接近してから、レーダー波を発射する狙い撃ち的な取締り方式です。走行車両の先頭や、前方走行車との車間距離が極端に長い場合等に測定されるケースが多く、100m以下の至近距離でレーダー波を発射するため、受信できなかったり、警報が間に合わないことがありますので、先頭を走行するときは注意が必要です。
LHシステム 速度計測部がループコイル方式で、違反車両の写真撮影がHシステム方式の取締り機です。従来のレーダー探知機では警報ができませんでしたが、本製品では位置データが登録してある場合、最長2kmより警報を行います。
Hシステム レーダー波を間欠発射し、通過する車両の速度を測定し違反車両の写真撮影を自動で行い、警察本部の大型コンピュータへ専用回線で転送されます。レーダー波も500m前後で受信します。また、本製品に位置データが登録してある場合、最長2kmより警報を行います。
ループコイル 測定区間の始めと終わりに磁気スイッチ(金属センサー)を路面下、中央分離帯等に埋め込み、通過時間から速度を算出し、違反車両の写真を撮影します。本製品に位置データが登録してある場合、最長2kmより警報を行います。
レーダー式 レーダー波を常時発射し、通過する車両の速度を測定します。また、オービス式の場合は違反車両を自動的に写真撮影します。多くの取締り現場に採用しておりレーダー波も500m以上の距離から受信する事ができます。また、オービス式であれば、本製品に位置データが登録してある場合、最長2kmより警報を行います。
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17バンド受信
様々な取締りや無線周波数に対応しており、受信できる数が多いほど高機能となり、安全な回避を促します。
GPS受信 「Global Positioning System」の略称で衛星を利用し地上での現在位置を計測するシステムです。衛星からの電波を利用して現在位置・移動方向・移動速度を算出し、あらかじめ登録してあるオービス・Nシステム等に接近すると警報を行います。
Xバンド 現在行われているレーダー式取締り機の周波数(10.525GHz)です。ステルス式取締り、Hシステムにも使 用しており、このXバンドの電波を受信し警報を行います。
Kバンド 海外の取締り機で使用されている周波数(24.200GHz)です。現在の日本では使用されていませんが、将来 的に導入される事を想定し、Kバンドの電波を受信し警報を行います。
カーロケーターシステム受信
(遠近識別、圏外警報)
「無線自動車動態表示システム」といい、緊急車両に装備されたGPS受信機より算出した位置データーを無線で定期的(間欠)に車両管理センターへ送信するシステムです。緊急車両からの電波を受信し警報を行います。

※一部地域又は、一部車両に装備されていない場合もあります。一部地域ではまだ導入されていなかったり、システムが変更される地域もありますので全ての地域で警報するとは限りません。また、システムを導入している地域であっても一部車両に装備していない場合もあります。
デジタル無線
(遠近識別警報)
各警察本部と緊急車両等とが交信を行う無線で、通話内容がデジタル化されており通話内容を聞くことはでき ませんが159MHz〜160MHz帯で約53chの電波を受信し警報を行います。
取締り用連絡無線
(350.1MHz )
速度違反取締りやシートベルト装着取締りで使用される連絡用無線(350.1MHz)です。一部では通話内容がデジタル化されており通話内容を聞くことはできませんが電波を受信するとノイズ状の再生音(アナログ電波は音声)で出力します。
警察/消防ヘリテレ無線 「ヘリコプター画像伝送システム連絡無線」の略称で警察所属のヘリコプターから無線中継所に送信される 無線通信のことです。主に、事件・事故等の情報収集取締り等の時に上空と地上とで連絡を取るために使われています。本製品は警察属のヘリコプターから無線中継所間の電波を受信し、知る事ができ安全な回避を促します。また、消防ヘリテレは火事等の事故処理や連絡用として使用しています。
署活系無線 パトロール中の警察官が警察本部や他の警察官と交信を行う無線で、主に事件・事故の情報収集、取締り等に使われており、約134chの電波を受信し警報を行います。
高速管理車両無線 東日本、中日本、西日本の高速道路会社が主に使用している業務連絡無線です。おもに渋滞や工事、事故情報等でパトロール車両と本部との連絡に使用します。電波を受信するとボイス警報と音声を出力します。
W.I.D.E (ワイド)
無線(移動警電)(遠近識別警報)
警察専用の自動車携帯電話システム(Wireless Integrated Digital Equipment)の事。移動警察電話(移動警電)ともいいます。県の管轄をまたいで通信する時に使用する336MHz〜338MHz帯の電波を受信し警報を行います。
取締特小無線 シートベルト、一旦停止など取締現場では普通350.1MHz無線を使用しますが取締の連絡用などに特定小電力無線を使用する場合があります。
レッカー無線 東名、名神の一部高速道路や一部地域でレッカー業者が駐車違反や事故処理などの時に業務用無線として使用しています。
新救急無線 救急車と消防本部の連絡用無線として使用しています。主に首都圏で使用されています。
消防無線 消防車が消火活動中や移動時に連絡用として使用している無線です。
警察活動無線 機動隊が主に災害や行事に使用する無線です。
警備無線 各地の警備会社が使用する無線です。
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誤警報キャンセル機能
快適なドライビングを妨げないよう誤警報を軽減する為の機能を採用。
レーダーキャンセル機能 LSC機能

自動ドア等、レーダー波と同じ周波数帯の電波を受信してしまう場所を予め登録すれば、約半径200m以内のレーダー警報をキャンセル(消音)することが出来ます。
(登録件数:約50件)

ロー・スピード・キャンセルの略称です。車が低速走行時、警告音を自動的にカットするための機能です。

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ASC機能
車の走行する速度によってレーダーの受信する感度を自動的に調整したり、マニュアル設定で受信感度を固定することもできます。感度をオート設定することにより高速走行中はレーダー感度を上げて警報しやすくし、低速走行中(渋滞など)はレーダー感度を下げて警報を鳴りにくくします。本製品には、レーダー受信感度をHYPER(ハイパ−)、S-HI(スーパーハイ)、HI(ハイ)、LOW(ロー)の4段階に手動設定するマニュアル設定機能と、走行状況に応じて適切な受信感度をオート設定するASC機能(オート・センシティブ・コントロールの略称)を設定することができます。
オートボリュームダウン機能 ミュート機能

本機がレーダー受信警報してから約15秒後に、警報音のボリュームを自動的に小さくします。一度警報が解除されると元の警報音のボリュームに戻ります。

警報中、ミュートスイッチを押すと警報音を消音します。ミュート状態はその時受信している電波がなくなると自動的に待機状態に戻ります。

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機能一覧
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オプション
 
オプション
商品写真

GDA180Rオプション車両情報ユニットです。

車速、フットブレーキの情報を記録することができ運転中に事故などにより電源が切断(車両バッテリーが外れた状態)された場合自動的に映像を記録します。
標準価格¥10,800(税別)

 

・取扱説明書(PDFファイル461k)

 
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取付け例
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主な仕様
ディスプレイ本体 電源電圧 DC12V専用
作動温度範囲 -10℃〜60℃
本体サイズ 75(W)×115(L)×28.2(H)(突起部除く)
液晶フロント部高さ 48.2mm
液晶ディスプレイサイズ 2インチ41(W)×33(H)/mm
内蔵カメラ画素数 30万画素(VGA)
内蔵カメラ角度 水平画角105° 垂直画角78°
重量 130g
メインユニット
(バッテリー内蔵)
本体サイズ 72(W)×90(L)×25(H)/mm
重量 115g(内蔵バッテリー含む)
GPS/
レーダーアンテナ
ユニット
本体サイズ 65.5(W)×52(L)×19(H )/mm
コード長さ 3m
重量 50g(コード除く)
外部スイッチ 本体サイズ 18(W)×35(L)×11.5(H)
コード長さ 3m
重量 5g(コード除く)
リモコン 作動温度範囲 -10℃〜60℃
サイズ 32(W)×62(L)×13(H)/mm
使用電池 リチウム電池CR2025
重量 20.0g(電池含む)
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